薬を出さないお医者さんのお話 vol.20 「サイレントダメージ」
薬を出さないお医者さんのお話 vol.20 「サイレントダメージ」
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【薬を出さないお医者さんのお話 vol.20】「サイレントダメージ」
●三好先生プロデューズ”みかくや”の食体験付き
【時間】14:30~16:00(質疑応答含む)
【定員】30名(定員になり次第締め切りとなります)
【料金】前売り:¥3,500(税込)当日券:¥4,000(税込)
【会場】ピュアリィ西館2F
農薬や肥料や食品添加物を使った食べ物を食べても、すぐには症状が出ないことが多いです。しかし、症状が出なくても体の中ではその悪影響が生じているので「サイレントダメージ」です。
香料、合成洗剤、抗菌グッズ、殺虫剤など生活環境内の有害物質である生活毒でも起こります。
生活毒のほとんどは体内で解毒されて排泄されるとされています。しかし、「サイレントダメージ」は細胞質に蓄積したり、体外へ排泄される間にDNAのメチル化異常やホルムアルデヒドの発生などの悪影響を生じます。
薬でも、内服や注射や点滴などで体内に摂取した薬は、ほとんどが体内で解毒されて排泄されるとされています。そして、薬を使用して副作用の症状が出なければ副作用はない、と考えられていますが、副作用の症状が出なくても体の中では薬による悪影響が生じて「サイレントダメージ」が起きています。副作用が現れ自覚症状が出れば「リアルダメージ」です。
- 有害物質は細胞間質に蓄積する
- 有害物質はDNAを変質させる
- 複数の有害物質で相乗毒性になる
- 医療の検査でも「サイレントダメージ」が起こる
- 健康食品でも「サイレントダメージ」が起こる
(講師)ホスメック・クリニック院長 三好 基晴氏
1953年福井県鯖江市生まれ。医学博士臨床環境医、ホスメック・クリニック院長。アトピー性皮膚炎や花粉症などのアレルギー疾患、化学物質過敏症、電磁波過敏症などに対して一切薬を使わず、衣食住の生活環境を改善する診療をしている。全国で講演活動や健康セミナーや料理教室を行なっている。著書:「健康のトリック」、「病気の迷信』、『買ってはいけない」、『本物が食べたい』
(MC)ルーツピュアリイ代表 反後 人美
1961年生まれ。22歳で右卵巣を摘出、40歳まで4回の手術。食や自然治癒力に気づき探究。2001年自然素材の賃貸マンションを建設。2005年古民家にオーガニックショップを設立。産地支援、自然食や子育て支援活動中。不妊症を克服した1男1女の母
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